石川県高校新人大会の結果(11/12~15)
学校対抗 優勝(26年連続37回目)
個人ダブルス
優勝 牧之内菜央・中原千春 組![]()
3位 笹川真子・越岡弥依 組
個人シングルス
優勝 牧之内菜央![]()
2位 中原千春
3位 越岡弥依
〃 笹川真子
牧之内菜央が三冠達成
学校対抗 優勝(26年連続37回目)
個人ダブルス
優勝 牧之内菜央・中原千春 組![]()
3位 笹川真子・越岡弥依 組
個人シングルス
優勝 牧之内菜央![]()
2位 中原千春
3位 越岡弥依
〃 笹川真子
牧之内菜央が三冠達成
予選リーグ
2-0(金沢市工)
決勝トーナメント
1回戦 0-2(小松)
決勝トーナメント
1回戦 2-0(大聖寺)
2回戦 2-0(小松)
3回戦 2-0(金沢桜丘)
準決勝 2-0(小松商)
決 勝 0-2(金沢商)
2位 → 北信越大会出場決定
1回戦 63-77(石川高専)
1回戦 70 - 61(金沢桜丘)
2回戦 26 - 122(津幡)
団体
男子
2回戦 2-3(金沢北陵)
女子
2回戦 0-3(金沢商)
個人ダブルス
男子
3回戦までで敗退
女子
4回戦までで敗退
個人シングルス
男子
3回戦までで敗退
女子
4回戦までで敗退
予選リーグ
4-1(尾山台)
14-0(翠星・金沢高専)
1-0(小松明峰)
2-0(金沢錦丘)
決勝トーナメント
1回戦 2-1(野々市明倫)
準々決勝 0-0 PK4-2(星稜)
準決勝 4-0(金沢錦丘)
決 勝 2-1(金沢) 優勝![]()
団体
男子
1回戦 鹿西に敗退
女子
1回戦 羽咋に敗退
個人
男女
2回戦までで敗退
初出場で金賞受賞
→ 北陸代表として全国大会出場決定![]()
(12/20 埼玉スーパーアリーナ)
ダブルス
優勝 卯木尚大・伊藤翔 組![]()
3位 出雲卓斗・五十嵐史弥 組
〃 関有貴・畑和希 組
シングルス
3位 五十嵐史弥
4位 関有貴
混合ダブルス
優勝 五十嵐史弥・三野朋美 組![]()
2位 出雲卓斗・牧之内菜央 組
全日本卓球選手権大会(1月)出場選手
ダブルス
村田聖・三上貴弘 組
卯木尚大・伊藤翔 組
シングルス
出雲卓斗、五十嵐史弥、関有貴
ジュニアシングルス
出雲卓斗、三上貴弘、五十嵐史弥、村田聖
混合ダブルス
五十嵐史弥、出雲卓斗
ダブルス
3位 牧之内菜央・中原千春 組
シングルス
ベスト8 越岡弥依、吉田ちひろ、三野朋美、笹川真子
混合ダブルス
優勝 五十嵐史弥・三野朋美 組![]()
2位 出雲卓斗・牧之内菜央 組
全日本卓球選手権大会(1月)出場選手
シングルス
牧之内菜央
ジュニアシングルス
牧之内菜央、中原千春
混合ダブルス
三野朋美、牧之内菜央
高校バトン編成 優勝
→ 全国大会出場決定(27年連続北陸代表)
バトントワリング部門全団体から選ばれる最高賞としての「会長賞」も受賞!!![]()
総合 優勝 2時間13分11秒(7年連続8回目)
→ 北信越高校駅伝、全国高校駅伝 出場決定!![]()
1区 田中龍誠(2年) 31’34”(区間賞)
2区 吉田蒼暉(3年) 9’09”(区間賞)
3区 吉田大海(3年) 25’25”(区間賞)
4区 大石雄太(1年) 26’21”(区間賞)
5区 吉村聖 (2年) 9’06”(区間賞)
6区 上前法誠(3年) 15’41”(区間賞)
7区 三浦創太(2年) 15’55”(区間賞)
総合 優勝 1時間14分26秒(5年ぶり10回目)
→ 北信越高校駅伝、全国高校駅伝出場決定!![]()
1区 川本希花(2年) 21’07”(区間2位)
2区 源代結花(3年) 14’10”(区間賞)
3区 播磨彩乃(2年) 10’46”(区間賞)
4区 吉田優海(1年) 11’06”(区間2位)
5区 高本瑞季(3年) 17’17”(区間賞)
男子
5ペアー出場 → 4回戦までで敗退
女子
3ペアー出場 → 佐藤夏奈子・杉本真依 組が準決勝敗退
2回戦 4-3(七尾)
準々決勝 3-12(小松大谷)
決勝
1-3(金沢商) 準優勝
準決勝
0-2(星稜) 3位
5000m競歩
5位 長坂誠(2年) 23’20”61 自己ベスト
5000m
7位 吉村聖(2年) 15’29”30
400mハードル
8位 星場かれん(2年) 66”99 自己ベスト
第17回北信越高校生 文芸道場長野大会に参加しました。
以下、参加生徒の感想文です。
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今回の俳句の研修会では、自分がまだ知らない俳句のポイントを知ることができました。講師の先生が授業形式で教えてくれたので、わかりやすかったです。自分の俳句が指摘された時は、まだ未熟なんだとわかりました。俳句だけでなく、他の部門の作品にも目を向けながら、今後の創作活動に役立てたいと思います。(浅井)
金沢駅から新幹線にのってはるばる長野の小諸駅へ。
入部して初めての文芸道場への参加です。
今までに言ったことのない場所へ行き、始めての場所を歩き、はじめて出会う人とはなし、様々なことを学べました。
1日目の文芸散歩では「風たちぬ」の作者である堀辰雄の記念館をはじめ、その土地にかかわりの深い著名な作者の記念館を回りました。
人物像を文で読み、同じ場所に立ち、同じ景色を見、頭と体、両方で先人たちのことを知れました。
2日目の研修会では、各地から集まった文芸部の方たちと作品を読みあいをしました。
最初の自己紹介で失敗をしてしまったので来年はリベンジしたいです。
自分の作品と周りの作品を比べられる始めての機会で、自分の足りないところ、良いところを知れました。
特に自分の作品は「説明不足」なのだということがわかったので、必ず次に生かそうと思います。(塚山)
自分がどれだけ俳句に無知なのかを知った。俳句の細かいルールや作り方などを学び難しいけど面白いと思った。季語の使い方や並べ方次第でその作品ががらりと変わるのだと知り、気をつけようと思った。(嶋崎)
準々決勝
1-0(小松市立)
→ 準決勝(VS星稜)は、
25日(日)11:00~金沢市民サッカー場の予定
予選
22-2(金沢錦丘 5回コールド)
2回戦
7-0(金沢市工)
→ 次戦(VS小松市立)は、
18日(日)13:00~小松市民センターの予定
団体
男子 1回戦 2-3(鶴来)
女子 2回戦 1-4(金沢伏見)
個人
男女 3回戦までに敗退
1500m
優勝 田中龍誠 4’07”30![]()
11位 三浦創太 4’19”91
3000msc
9位 若井大樹 10’26”91
10位 岡嶋翼 10’29”70
5000m
6位 吉村聖 16’02”88 北信越大会出場決定
5000mW
2位 長坂誠 23’40”06 自己ベスト 北信越大会出場決定
1500m
棄権 播磨彩乃、平床杏実
3000m
2位 川本希花 10’13”17
棄権 吉田優海
400mH
5位 星場かれん 67”33 北信越大会出場決定
第17節
2-2 アルビレックス新潟U-18(新潟)
第18節
1-3 北越(新潟)
→ 10チーム中8位で残留決定
第2節
遊学館B 3-0 金沢桜丘B
第3節
遊学館B 1-1 県立高業B
シングルス
優勝 五十嵐史弥 全日本選手権大会の出場権獲得!![]()
2位 村田聖 全日本選手権大会の出場権獲得!![]()
3位 喜納漢裕、浅利大晴
* 出雲卓斗、三上貴弘は、推薦で全日本選手権大会の出場権を獲得済み